中学生には先週の授業において

『学校での英語のサブノートの取り組み』について話しました。

去年の取り組みを見て感じたこと

①タイミングの問題

・毎日ちょっとずつコツコツやっている生徒

・毎日2ページやっている生徒

・直前にまとめてやる生徒

②中身の問題

・簡単な単語ばかり書いている生徒

・文法をまとめている生徒

・表なども書いて色分けして細かくまとめている生徒



まさに十人十色。

せっかく時間をかけて頑張っている課題です。

提出するだけの勉強だけは避けるよう話をしています。

そして今回、最強アイテムを生徒たちに渡しています。

そして中学3年生は課題1つでも今回は内申に大きく関わります。

課題1つで先生の印象も変わってきます。

すでに自主勉の時間にサブノートに着手している生徒が増えました。

受験生になってきました。

そしてここからは、手が疲れる勉強ではなく、

頭が疲れる勉強がこれからは必要になります。